ミニマリストの食事日記 

新米ASKAファンです。「究極ズボラ&料理嫌いでもカンタンに・ローコストで・高エネルギーな食」を探究中。生きるための原始的な力をとり戻すブログ。2015年の初め、突然の心停止...からの人生リスタート。Uターン移住記・初めての海外ひとり旅マニュアル・海外滞在記も。

冷えとりのめんげん(好転反応) 2年間で起こった症状のすべてを語る


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『ミニマリストの食事日記』はローコスト・カンタンでありながら"上質"な食事法を紹介しています。超ズボラ・料理嫌い・1人暮らしの方向きなので、ぜひ生活スタイルに合わせて取り入れてみてください♪

冷えとり健康法を2年間続け、数々のめんげん(=好転反応)が起こりました。
歯痛・湿疹・心の毒出し・心臓手術(!)と波乱万丈です。
「冷えとり」の良いところは、出せば出すほど良くなっていくということ。
今後も続けます。

湯たんぽ

 

 

1.歯痛


それは突然の大激痛!!急いで鎮痛剤を飲んで一晩過ごし
翌日に歯医者にかけこんで抜歯しました。
このような歯痛は人生で初めてでした。

実は歯医者のレントゲンで、何も写りこまなかったのですが
「おそらずこの奥歯だろう」ということで抜いたのです。
見事、痛みは治まってくれました。

上の奥歯=腎臓の毒出し
     消化器の毒出し「食べ過ぎないように」という保護作用として

下の奥歯=大腸の毒出し

 

2.湿疹がよく出る


太ももなどに、軽い湿疹がよく出ます。
冷えとり健康法では「掻きむしっていい」ということになっているので
かゆければ掻きます。

※太ももの湿疹は、心臓病などが隠れていることもあるのでご注意ください。
 私の場合は検査し、該当しませんでした。

 

3.心の毒出し


悲しい時にちゃんと泣かないと、それは心臓や腎臓にいってしまうとか。
エネルギーの火が弱まってしまうのです。
なので「泣けることは大切だな~」と思います。
心の毒出しでは、古い毒がどんどん出てくるので号泣します。


心の奥に感情を押しこめている人も、感動映画を観て泣きましょう ( p_q)エ-ン
「泣いても何も変わらないし」と思う人もいるかもしれませんが
感情を出すことは大切だと実感しています。


4.心臓ペースメーカー手術


ここでシリアスな話になってしまい、恐縮です。
もう少しで人生がリセットになってしまうところでした。
この件は、別記事に「心臓ペースメーカー日記」として
書いています。

 

5.手術後、靴下が破れまくる


冷えとりの専用靴下は、毒を吸いとって破れるようになっています。
私もそれを知った時は、そんなまさか~ヾ(・・;) って感じでしたが
実際、手術後は靴下が破れまくりでした。
足の指の付け根部分(心臓)と、かかと部分(腎臓・生殖器など)が
見事に破れました。
抗生物質を多量に摂取(点滴)したからだと思います。
こういうケミカルの毒も、はやめに体外に出したいものなので
冷えとりをしていて良かったな~と実感した体験でした。

 


その後も冷えとり道を歩み続けています!

 

現在は「野草のお風呂」がマイブームです。
大根の干し葉・よもぎ・松葉などを湯船に入れるとポカポカ度が
グッと高まるので、心からおすすめです。

その他にも順次、冷えとりに良いことを取り入れています。
当ブログの『冷えとり』のカテゴリーで詳細に書いているので
ぜひご覧ください。